イトカワ!!オンラインとか、ところ。爽やかを発表!

イトカワの話。 揺るがない 独特の音世界〜♪ に浸りたいときに ぴったり!
 
 作品にも 作曲者にも 演奏者自身にも 聞き手にも・・・・そして
 音に直接関係しないあらゆる空気感にも・・・・
 精神的に よりかからず作り上げられているような カッコよさ!!!!
 に 惹かれます。
 そういう異空間に 聴きながら漂わせてもらっているこちらの方も
 CDの中に おいて頂ける(聞き手になる)値のないかもしれないことを
 再確認!? 
 って思っちゃうくらい です。
 すばる以外も色々収録されてました。とても面白い内容だと思います。買ってから知ったんですが「かぐや」の映像入っててうれしかった。トクした気分です。題材はミニコン全盛期のデータゼネラル社での32bitミニコン開発で、
今ではミニコンはほとんど見なくなって、今更その時代の話?って思う人や、
そもそもミニコンって何って人も多いかもしれないけど、
開発対象が何であれ、技術屋さんの魂ってのは変わらないと思う。そこに共感できると思える一冊

開発者達の原動力を、作者は「ピンボールのルール」という言葉で表している。
ぜひ一度読んで、この言葉を感じ取って欲しい

ただ、データゼネラル社とその製品群であるNOVAやEclipse、競合であるDECのVAXなんかも今となっては知らない人が多いと思う、せっかく新訳で復刻したのならば、このあたりの背景を解説にいれてもらえればよかったと思う。何年も前に読んで、すごく印象に残ったこの本。
タイトルがうろ覚えで、Googleなどで検索してもずっと見つからずにいました。思い出した様に探す事が、何回かありました。
たまたま、天文関連の特集ページを見て、似た内容の本があったので、その関連した書籍一覧を見ると・・・なんとなんと、この本があるじゃないですか!また出会えて、非常に嬉しいです。文庫化してくれた出版社さん、本当にありがとうございます。

自分の体を構成している原子が、どこか知らない星で作られたという話は衝撃を覚えました。そして重い原子ほど大きな星でしか作られないという話にも。
鉱山から取れる金属は地球の奥深くで作られた物だと、勝手な想像をしていたのですが。どこかの星で作られた物だったのですね。
自分に新たな世界観を、この本は与えてくれました。



勝負あり で、昨夜コウが寝てからパンツからオムツに変えよう!と思っていたらすっかり一緒に寝てしまった・・・ 朝パンツはセーフ。 恐ろしい勝負でした。 なんせ、2台のベッドを寝ながら自由自在に行き来をするので。 お姉ちゃんの傍らにいたと思えば、親の足元にいたり。 そんなんでおもらしされると全部洗濯の危険があります。 まだムシムシした天気で大物はなかなか乾かないし、注意しなくては・・ 区役所前の広場で子供祭りがあったので...
天を摩(ま)す で、新緑の山々の、遥かかなたにそびえる富士。夏へ向かう大空に、溶けて行くような富士。空はライトブルー、富士も青い。青は遠隔と空虚。宇宙への旅に出て、地球へ別れを告げるとき、まぶたに残る地球の色は、青。宇宙からの帰還、地球を認識する最初の色、これも青。青は消滅、そして出現の色。人の世の常、別れと出会いの色。大空を見上げる青年の夢、「何かやってやるぞ、何かやらねばならない」青雲のこころざし、青は義務と大望...
サンプルコンテナ で、サンプルコンテナの中身です ここにイトカワのが
夕刻 で、 9月5日のお散歩写真です。 東大和市郷土博物館に行ってきました。 http://www.city.higashiyamato.lg.jp/24,0,297.html なんとか閉館する20分に着きましたが、「写真でたどる多摩の戦跡」という写真展を見ました。 まぁ、戦争遺跡は消えることがあっても、増えることはないでしょうから、前に見た時と 内容はあまり変わっていないのだと思いますけど、覚えていないものがたくさんあって、新鮮でした。 以前は、博物館に入っ...
大事なのは技術より根性…「はやぶさ」教授熱弁 で、 6月に小惑星「イトカワ」から帰還した探査機「はやぶさ」の開発者、宇宙航空研究開発機構の川口淳一郎教授が4日、しいのき迎賓館(金沢市広坂)で、大学生や高校生を対象に講演した。  金沢高専など3か所にもサテライト会場が設けられ、約200人が聴講した。  川口教授は全体を指揮する立場で、計画立案から帰還するまでの経緯や苦労話を披露。地球着陸まであと少しに迫った2009年11月、長期航行用のエンジン4基...
思ったことつれづれなるままに。 で、こんばんは〜(*・ω・)ノ 金曜日の夜にこれまで作っていたエコランの某エンジン部品が出来上がり、 気分も爽快なはずでしたが、これまでにないナンチャッテ難削材SUS304に苦しめられ、 磨耗してすごいことになった超硬エンドミル。 磨耗したエンドミルのおかげで製品は見るも無残な姿に。 まあ、クーラントも出ない状態で加工していたので、仕方ないか。。。 最後の方はコンプレッサの冷却全開でオイルを軽く添加し加工していました...
HAYABUSA で、息子と二人で「大阪市立科学館」に行き、 遅ればせながら「HAYABUSA」を見てきました〜♪ 「小惑星の”イトカワ”に行き、岩石を採取して地球に持ち帰」るという任務を受けた、 日本発の小惑星探査機「はやぶさ」のお話。 夏休みも終わったので空いてるかと。。。 ところが、1時間ほど前にはチケット完売!満席でした!!! 「はやぶさ」が苦労して地球へ帰ってきたのが良く分かりました(^^) でも、43分間...
日本人のど根性!「はやぶさ」の教授 で、以下9月3日の読売新聞オンラインより抜粋6月に小惑星「イトカワ」から帰還した探査機「はやぶさ」の開発者、宇宙航空研究開発機構の川口淳一郎教授が4日、しいのき迎賓館(金沢市広坂)で、大学生や高校生を対象に講演した。川口教授は全体を指揮する立場で、計画立案から帰還するまでの経緯や苦労話を披露。地球着陸まであと少しに迫った2009年11月、長期航行用のエンジン4基中3基が故障。絶望的な事態になったが、故障...
これが イトカワを映し出したカメラ で、フィルターが丸いところにあります
Back to the 高山 で、 今週の9/4・5日に、高山にあるぐんま天文台で、あの「はやぶさ」に使われたカメラが展示されるということで、渋川市在住のチャリンコマンさんをお誘いして観てきました。  自宅から大正橋まで、距離36km、この日はめずらしく北風の向え風です。  湿度を感じさせないカラっとした爽やかさを感じました。    天文台の開館が10時からということもあり、7時に大正橋近くのCVSで待ち合せをしてました。乗られてい...
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